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卵巣嚢腫から不妊治療

夫婦とも37歳で子どもを授かりました

不妊治療にかかる前に妻は「卵巣嚢腫」という疾患に罹り
入院・手術をしています

手術後に主治医が私たちに言った言葉は
「子ども産む気なの?」でした
子どもを自然に産むことが困難だということをこの時点では
知らなかったので、「はい」と答えると無言で立ち去っていきました

退院後、私は直感的に不安になり
不妊治療の病院にかかろうと妻に言いました
そして
善は急げと不妊治療の病院に電話したのです、すると
「3ヶ月後の初診となります」・・・と言われてびっくり

それだけ不妊に苦しんでいる人が多いのです
また、不妊治療専門の病院も少ないのが現状です

そして3ヶ月後の初診日を心待ちにして迎え、先生と話をしました
ていねいな説明で熱心なとてもいい先生だと感じました
ここで初めて、卵巣嚢腫の手術は卵巣そのものも除去してしまうものだと
知らされました、そして卵子の数も除去された分少ないことも・・・

なぜ手術した病院は説明をしなかったのか不思議でなりません

年齢、卵巣の状態から、初診の時点で顕微授精一択となりました


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