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保育園2歳児クラスに進級

1歳児クラスでは、担任の先生の人数が多いこともあって
なんとかみんなと同じクラスで過ごすことができました

もうすぐ進級という頃
「保育士の加配をしましょう」と新しく代わった園長先生から話がありました

加配というのは、原則的には障害児に特別な配慮が必要な場合に
保育士を増員するというものですが

当時は障害の診断もなく、(脳室周囲白質軟化症の診断はありましたが)
障害手帳も持っていなかったので、医師の診断書が必要となりました

そこで、保育園の嘱託医の小児科に行って診断書を書いてもらい
申請書とあわせて市役所に提出しました

加配がつくといっても、わが子の場合は、担当の保育士がマンツーマンで
ずっとついてもらうというのではなく、必要な場面で目がいき届くように
保育士の数を増やすといったスタンスでした

明らかに全般的な発達遅延が見られるうえ、足元もおぼつかない状態なので
保育園的にも安全の確保として加配をつけておきたいようでした

この頃からです、わが子の保育園での集団生活の様子をみていくなかで
気になる特徴が顕著に現れてくるのは・・・


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